結局、”時間”か”効率”の差

最近、考察して、良く思う事が存在る。

結局は、一日掛けて5の作業をしても(exa.1洗濯、2昼御飯をつくる、3掃除をする、4お風呂掃除をする、5床掃除をする。)。

例えば、2~3時間で上記と同等の作業をしても。


結局は同じ作業と分量で。


要するに、効率の問題で有り、多くの時間を費やして作業をこなすか。
はたまた、短時間でスピーディーに集中して作業を片付けるか。


悠長か合理性の問題な気がします。



自分は、後者です。

一日掛けてだらだら家事するより、短時間でスピーディーに要領良く片付けるタイプの人間です。


exa.洗濯機を回しながらお風呂場を洗ってシャワーを浴びて、掃除して、洗濯機が止まったら干す、等。

exa .初めに米を研いで、炊いて居る間にお湯を鍋に沸かしながら、冷凍の肉をレンジで解凍し、その合間にお味噌汁の玉ねぎとわかめを切ってお湯が沸騰したら、鍋に入れて、煮てる間に肉料理をつくる。



無駄が少ない効率と合理性を好む方です。



人それぞれですが。



空いた時間に好きな事や仕事や休憩を出来ますし。



私的な考察でした。

一意見ですので、ご参考程度に。